バッちゃんの星

バッちゃんの星は、5chやTwitterなどで離婚を考えている方や離婚経験のある方、家庭内別居、不倫、浮気、モラハラ等、離婚に関係する情報をまとめています。毎日更新していきますので、皆様のご意見等お待ちしておりま~す!

    カテゴリ: 生活



    (出典 mobbing.xyz)


    離婚迷い中情報まとめ!

    926 離婚さんいらっしゃい

    新規相談です。

    息子5歳(保育園年長)、娘0歳。共働き(ただし目下、妻は育休中)の地方都市公務員男です。
    妻はキツイ性格で、機嫌が悪いとすぐに表に出す。人を罵ったり暴力ふるうことはないが、しょっちゅうイライラしてて会話も成り立たず、精神的につらい。でも息子は懐いてて母子関係は良好。父子関係も良好。
    家事は俺の苦手な整理整頓以外は全部(信じられないだろうけど、本当に全部)こちらでやっており、育児も保育園の迎え送り、保護者会、子供の病気の時の一次対応(会社の早退)、その後の通院も全部こちら。
    家事・育児と仕事で手一杯なのに、モラハラでシにそう。妻がいないと万事うまく回るのだが、長女の誕生でそこも不如意に。
    長女の物心着く前に別れたいと思うが、上の子の親権がとれなかったら俺ダメかも。
    どうでしょう?
    なんで第二子作ったというツッコミは頼むから無しでお願いします。


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    (出典 ure.pia.co.jp)


    発夫情報まとめ!

    612 可愛い奥様 :2018/04/06(金) 10:06:10.46 ID:bhsbN+de0.net

    物を買う時にわざと高い買い方するから腹が立つ。
    ネットとか使えないし店舗で店員に聞けないから、ショップチャンネルとかで低性能なのに高い物をわざわざ買われる。
    一言こっちに相談すればいいのに止められる恐れがあるから絶対にしない。
    つうか、プリンタで出力する時に待てないのか紙を引っ張り出して詰まらせて解決方法がわからず壊れたと思い込み買い換える。
    今年入ってプリンタ2台目。頭おかしい。
    去年プリンタ何台買ったか考えたくない。
    ショップチャンネルに電話してうちからの注文受けるなと伝えたいくらい。


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    (出典 tantei1.com)


    発夫情報まとめ!

    487 可愛い奥様 :2018/04/02(月) 13:19:09.25 ID:JsRH538C0.net

    仕事してアピールなのかHPをプリントアウトするんだけど
    必要な箇所だけ指定してプリントする方法がどうやっても覚えられなくて全ページ出される。
    それで用紙切れてもそのまま放置。
    次にわたしが使うときに残りの分が大量に出てきてムカつく。
    紙もインクもタダじゃないのに。


    【異常に何でも取っておく発夫…】の続きを読む



    (出典 www.riconhiroba.com)


    熟年離婚情報まとめ!

    123 名無しさん@1周年

    コソコソ浮気だの風俗行って散々やっといて
    年老いたら夫婦仲良くしましょうとか
    無理があるわな。
    復讐される。


    【年老いたら夫婦仲良くしましょうとか無理がある…】の続きを読む



    (出典 news.mynavi.jp)


    熟年離婚情報まとめ!

    1 ばーど ★

    女性の3割が「熟年離婚」否定せず-。三菱グループのダイヤ高齢社会研究財団(東京)が、全国の40、50代の正社員約5千人を調査したところ、こんな結果が出た。
    男性は退職後「妻との改善」を望むも、女性は「友人との関係」を優先するとの調査結果も。夫婦間の意識のすれ違いが浮き彫りになり、男性の悲哀が感じられる。(社会部 天野健作)

    ■自由に人生を…女性は「卒婚」も否定せず

    同財団はこれまで、「介護」を中心に調査研究してきたが、今回初めて「経済」をテーマにインターネットを通じてアンケートを実施した。

    その中で、完全引退後に希望する夫婦の関係を選択形式で尋ねたところ、「自宅では一緒だが外に別々の趣味を持つ」が男女とも最多で、ほぼ半数が選んだ。
    「1日の大半を一緒に過ごす」も3割ほど選び、夫婦の時間を大切にしたいと考える人が多かった。

    しかし、熟年離婚について、可能性を否定しなかった人は、男性が19・8%に対し、女性は28・9%。「そもそも理解できない」という完全否定は男性が28・5%に対し、女性は14・9%で、倍近くの意識の差があった。
    婚姻関係を維持しながら別居するなどしてそれぞれ自由に人生を送る「卒婚」についても、女性の32・4%が理解を示しており、男性の20・2%より多かった。

    ■男性は「会社の付き合い」中心

    定年後の生活に備え、現在準備中または既にできていることのトップは、男女とも「貯蓄」(男性52・7%、女性58%)だった。
    しかし、男性の2位が「配偶者(妻)との十分なコミュニケーション」だったにもかかわらず、女性の2位は「老後の住居の確保」。女性の夫とのコミュニケーションへの興味は、男性の半分以下にとどまり、むしろ「友達づくり」の方が高い。

    同様に、完全引退後に生活の中心にしたいものは、男女とも「旅行」がトップだったものの、それを誰と行きたいか尋ねたところ、女性の半数が「友人」と回答。男性は9割以上が「妻」と答えており、夫婦間のちぐはぐな感じが興味深い。

    こうした男女間のすれ違いについて、同財団の森義博企画調査部長は「男性は長い間、会社内での付き合いが中心で、定年後に妻しか関係がなくなる人もいる。
    仕事のつながりだけでなく、定年前に友人作りや他に居場所をつくっていくことが必要になる」と話した。

    ■晩婚化で引退できない?

    調査では、定年後の働き方や金銭問題にも触れている。
    定年延長や再雇用制度も整ってきているが、「引退をしたくない」と答えた人は、男女とも4人に1人に上る。引退を望まない割合は、配偶者のいる男性が相対的に低く、女性や配偶者のいない男性が高いという現象が確認された。

    同財団は「引退して家族との時間を大切にしたいという思いの表れと想像される」と分析。60代前半に働くと予想する男性の1割が、「子供の学費のため」と答えており、同財団は「今後さらに晩婚化が進めばこの割合はより高くなる」とみている。

    完全引退を希望する年齢の平均は66・7歳。アンケートでは保有資産についても尋ねており、金融資産を多く保有する人ほど早めの引退を希望する割合が高かった。
    60歳以降の働き方では、60代前半に働きたい男性の7割、女性の6割が「フルタイム」を希望していることが判明した。ただ、会社の都合や身体の健康などで、現実的にフルタイムは難しく、「パートタイムになるだろう」と予想する人も少なくなかった。

    年齢が高まるにつれ、勤めではなく、「自営」で収入を得たいと考える人の割合も上昇し、脱サラを目指す人も多かった。

    ●熟年離婚=一般的に結婚期間20年を超える夫婦が別れること。夫が定年退職で家にいる時間が長いという理由が多い。厚生労働省の調べで、昭和50年は6810組だったが、平成2年に2万1718組、13年に4万2992組、28年は3万7604組だった。
    17年には同タイトルのテレビドラマが放映され、視聴率20%を超える人気を集めた。19年から、離婚時に厚生年金や共済年金の報酬比例部分を夫婦で分割できる「合意分割制度」が導入された。

    退職後の男女意識調査

    (出典 www.sankei.com)


    ダイヤ高齢社会研究財団
    「40代・50代正社員の退職・引退に向けた意識に関する調査」報告書
    http://dia.or.jp/disperse/questionnaire/pdf/questionnaire_20170725.pdf

    産経ニュース 2017.8.8 07:00
    http://www.sankei.com/life/news/170808/lif1708080003-n1.html 


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